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 本ブログでも何度か紹介しています夜景評論家丸々もとおさんが代表を務める夜景観光コンベンション・ビューローが、中秋の名月にちなんで、また素敵な夜景をプロデュースしてくれました。
 日本人にとって月というのは昔から特別な存在であり、和歌や俳句でもたくさんの詠まれていますし、お団子を添えてお月見をするなんて言う習慣は延々と続いてきました。そういう月をモチーフとして、夜景のスペシャリストが世界一高い東京スカイツリーで夜景をプロデュースするのです。
 その一つ目は、東京スカイツリー天望デッキ フロア350にて、「月」をテーマにした新コンテンツ「奇跡の月」を上映。色々な月の「顔」が見られるようです。
 二つ目は、東京スカイツリー天望回廊で「パワームーン」と題したダイナミックな演出が行われます。
夜景評論家が東京スカイツリーの夜景を初プロデュース! 『Special Autumn Moon Nights Event in TOKYO SKYTREE(R)』開催決定!

 この画像を見ても、その雄大さ、美しさが伝わってきますよね。皆さんも、月の魅力に触れ、再発見してみませんか。
 イベントの開催期間は2016年9月1日(木)~9月30日(金)で毎日開催しています。「奇跡の月」の上映時間は19:30/20:15/21:00の各回約3分、「パワームーン」は19:00~営業終了までとなっています。
 家族、恋人、仲間同士、あるいは一人で、このイベントに参加してみてはいかがでしょうか。

ドリームニュース・ブログメディア参加記事

 
 
 今や日本は「資格」や「検定」を持っていることが大切な時代になってきました。テレビや新聞でも、資格を取るための通信講座のCMがよくあり、芸能人らもチャレンジして合格しているようです。
 そんな中、こんな検定もあるんだなというようなものも多くなりました。「夜景検定」もその一つですね。この検定は、夜景の魅力を知り、知識を深めることで日々の生活に潤いをもたらし、観光資源としての夜景の価値を理解することを目的に実施されている検定です。2008年から実施されているので比較的新しいタイプの検定と言ってよいでしょう。
 
 さて、この検定は1級~3級までがあり、1級を取得できれば夜景マイスターとしての称号が与えられます。ではどんな人が受験するのかというと、夜景に興味が関心を持っている方はもちろんのこと、観光関連企業への就職を目指す人たち、または各観光業界のエキスパートの方たちの更なるスキルアップのためにまで、これまで多くの人が受験してきているようです。

 その第九回夜景検定の2級3級のWeb試験が2016年12月3日(土)、12月4日(日)に、1級の筆記試験が2017年2月4日(土)東京会場、2月5日(日)に大阪会場で行われることになりました。それぞれ 2級・3級は、11月27日(日)、1級については、2017年1月6日(金)が申込の締切です。

第九回「夜景検定」(夜景鑑賞士検定)開催決定!お申込み受付開始!

ドリームニュース・ブログメディア参加記事
上越妙高といえば、スキーのメッカ、私も何度か訪れたことがあります。どちらかというと冬に行く場所というイメージしか持っていませんでしたが、実は夏からこんな幻想的なイベントが始まっていたなんて・・・
 それが、「アパリゾート上越妙高イルミネーション」なる一大イベントなんです。なんでも、LEDライトで作った最大のイメージとしてギネス世界記録にも認定された巨大な地上絵なのです。3回目を迎える今年は、さらにエリアを拡大し、160万球のLEDを利用して史上初となる2つの「ウオータープロジェクションマッピング」等、新演出も登場するのだそうです。
 プロデュースは夜景評論家して有名な丸々もとお氏によるもので、とにかくHPを拝見するだけでも、その雄大さと幻想的な世界は感動に値します。これを生で見ることが出来たら、きっと言葉を失ってしまうでしょうね。
東日本最大級のイルミネーション開幕! 「アパリゾート上越妙高イルミネーション」グランドオープン!


 サマーイルミネーションは7月1日から8月31日まで、オータムイルミネーションは9月1日から11月15日まで。このイルミネーションだけ見に行くもよし、ホテルに泊まってくつろぐもよし、恋人と行くもよし、家族で行くもよし、老若男女を問わず楽しめるイベントではないかと思いますよ。


ドリームニュース・ブログメディア参加記事
[夏休みは妙高でイルミネーションを満喫しよう。]の続きを読む
 最近何かと話題の「モーションコミック」。モーションコミックとは、漫画にコマの動きや音楽、効果音等をプラスして動画として配信するコンテンツ。漫画でもないアニメでもない新しいエンターテイメントです。

 さて、ウルトラマンといえばかつて私たちオジサン世代が熱中した円谷プロダクションが誇るスーパーヒーローですが、、現在では、月刊ヒーローズにて大好評連載中の人気コミックULTRAMAN(ウルトラマン)へと引き継がれています。
 初代ウルトラマンの早田隊員の息子がウルトラマンスーツを与えられ、等身大のULTRAMANとして異星人との戦いに挑むというストーリーです。
株式会社シフトワン、月刊ヒーローズで大人気連載中『ULTRAMAN ウルトラマン』のモーションコミックを制作
 
 そのULTRAMANなのですが、単行本第4巻発売を記念し、同作の第1巻の全6話が「モーションコミック」となって登場したのです。第一話の公開は3月5日ですが、なんといってもアクションが中心のコミックですから、個々に動きや効果音が加われば、携帯でも臨場感のあるコミックが楽しめること請け合いですね。
 これからさらに話題となっていくコンテンツだと思います。

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